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初秋の出来事 [家族]

夜中のこと。おそらく2時から3時ぐらい。

Tシャツと短パンを履いて寝ていたんですね。で。人の気配が。
Tシャツをまくってくるんですね。誰かが。

おいおい。今からですか?お盛んですね。

「ん?どうしたの?」って言うとノーリアクション。無言で
Tシャツをまくろうとしています。あれ?誰だ?って目を開くと
嫁は爆睡中。そう。正体は雅でした。

なにしてるんだ???

あ。わかった。おっぱいか。こいつ、勘違いしてる。

「違うよ。お母さんじゃないよ」

そんなことを言っても全然聞かない。むしろ意地になっている。

「コラコラ。何も出ないよ」

って退けたら半べそをかき始める始末。嫁に声をかけても
大口を開けて寝ている。

困ったな。

ぐずる雅。

「わかったよ。勝手にしろ。」

放っておきました。

モソモソとTシャツをかきわけて目的地に到着。

「しらねーぞ。何も出ないし、第一、大きさが違うだろ」(笑

口をつけたその瞬間、、、、

号泣。

「あーあ。ほらね。」

嫁も起きた。

「あんた、なにやってんの??」

しらねーよ(笑

そんなアホな子供と父親がお送りした夜中の出来事でした。


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Nikon D3 + AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G

雅よ。人生の大汚点だ(笑


自転車乗れず [自転車]

朝から天気がよかった。

こういう日は迷わず自転車で!って感じなんですが

腰が痛い

グランフォンドでの無理がたたったのか。とても自転車に
乗れる状況じゃないです。無理すれば乗れるけどこういう
無理をしながら自転車なんかには乗りたくない。

ということでちょっと自転車はお休みかな。

ま、そんなこともあるさ。

帰りに自転車屋さんに行った。グランフォンドの報告と
その他いろいろな相談。もちろん腰の症状も話しました。

ポジションが適正ではない

ヒルクライム時のフォームが適正ではない

自転車用の体力がまだまだついていない

など、いろいろなアドバイスをいただきました。
どれも間違ってはいない。正解だろう。

乗り越えなければいけない壁が出来た。楽しくなってきたぞ。


技術で生きる [仕事]

新築現場。

珪藻土を一棟丸ごと塗ります。

今日は完成検査後に追加が出てその施工です。

修正箇所も発生して自分が指示を出しながら職人さんに
塗ってもらいます。自分は後ろから見守るのみ。

黙々と塗る職人さん。余計な事は言わず鏝ひとつで
仕上げていきます(まあ、実際は複数の鏝を使いますが)。

自分の腕ひとつでここまでやってきた。信頼を得てきた。
稼いできた。家族を養ってきた。ふとそういう誇りを後ろ
姿から感じました。

職人ってそういうことなんだろうな。

そう思いながら後ろから見守りました。


グランフォンド八ヶ岳 2010 (回顧編) [自転車]

今回グランフォンドに出場して多くの収穫がありました。

1.走りについて

今回グランフォンドを走るにあたり決めていた事は

1.タイムは計測されないにしても走る時は真剣に走る。
2.あきらめない。心を折らない。
3.絶対に足を着かない。
4.前に見える人は抜かす。

こう決めていました。スタートからゴールの総合的な時間は出る
にせよ、休憩時間も含まれてます。だから富士ヒルクライムみた
いなきっちりとした時間は出ません。でも、だからこそしっかりと
走ることによって自分の実力がわかるのではないか?と思いました。

まあ、言うことはカッコいいのですが、実際は本当につらかった。
山の経験値の低さでしょうねぇ。一つ一つの坂に対してガンガン行き
過ぎて失速したり、ペースを抑えすぎて余裕があったりとなかなか
思うようには走れなかった。

結果的には山を甘く見ていました。富士ヒルクライムで予想よりも
良いタイムが出ていたので気持ちの中に油断があったと思います。

まあ、客観的に見れば自分の山登りなんて軽井沢に行った時の碓氷
峠と富士ヒルクライムの2回しかないんですよね。そのぐらいの「ぺ
ーぺー」な自分が出場してまともに走れる訳がない。

反省したらキリがないのですが、結果的にはこれらの事が収穫できた。
それだけでも得るものは大きかったと思います。

2.装備について

まず、自転車ですがフラットバーに限界を感じました。「いまさら
言うな」という感じですが。今回かなりの限界状態で走る時があって
そんな時に変速をする為にエンドバーからフラットバー部分に持ち替
えて変速するのもキツかった。あと、フラットバーだと少ないポジ
ションしか取る事が出来ず、手も痛くなったし腰も痛くなった。
まあ、腰の痛みはポジションの問題もあるのでフラットバーが原因と
断定は出来ませんが、フラットバーの限界を感じたのは事実です。

次は服装。完全に山の天気をなめてました。上はユニクロの半袖、
下は短いレーパン、そしてウインドブレーカーでした。

「まあ、この季節はこんなもんで十分だろう。あはは。」

このぐらいの気持ちで臨んでいました。で、当日の寒さ。外気温は
4度。寒い寒い。周りを見ると長いレーパンを履いている人もいるし
短いレーパンに継ぎ足すようなアイテムを使っている人もいる。
上りの時は力を使うのでまだいいのですが、下りの時は50~60km/hの
スピードが軽く出ます。そんな時にこの装備だと本当に辛かった。
手がかじかむし、体も動かなくなる。これは要反省です。

しかしいろんなアイテムがあるんだねぇ。はぁ。お金がかかるよ。

3.カメラについて

今回は八ヶ岳を走るにあたってたくさん写真を撮りたかった。GRで
いいかな?とも思ったけれど一眼レフのの方がなにかと便利と思い
方法を模索しました。

D3を持っていくか?単焦点レンズよりもこういう時はズームのほうが
多彩な写真が撮れる。しかし、D3と持っている24-70mm F2.8Gだと
2kgを超えます。これはちょっと辛い。そこで職場の後輩からD60を
借りることにしました。D60と標準ズームだとわずか750グラム。
これぐらいならまあ許容範囲かと思いました。

一眼レフの何がいいって写真を撮るまでのプロセスが自然という事。
撮りたい風景を目の前にしてファインダーを覗き、ピントを合わせ
絞りを決めて露出を考える。これがやっぱり一眼レフのほうがいい。

あと、撮った写真についても手軽に補正が出来るし、ある程度の
露出の失敗などもリカバリーできるし、その幅も広い。

今回、このカメラを持って行って大正解だった。本当に撮るのが
楽しくて撮りすぎました(笑)。おかげでかなり時間をロスしています。

特筆すべきはレンズの良さ。昔は標準ズームレンズなんて性能は
本当に良くなかったけれどこれは非常に良かった。このレンズと
カメラ、本当に欲しくなりました。自転車用に(笑)

4.最後に
とは言うものの、もっともっと速く走りたい。もっともっと強い心を
持ちたい。これらが良くなればもっと余裕を持って走れると思うからだ。


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Nikon D60 + AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR

とても収穫が多かった大会でした。辛かったけれど充実感は半端なかった
です。来年も絶対出たいです。


グランフォンド八ヶ岳 2010 (当日編) [自転車]

いよいよグランフォンド八ヶ岳が始まります。

起床は4時。外気温はなんと4度。メチャクチャ寒いです。
着替えてから近くのセブンイレブンにておにぎりをゲット。

駐車場の開門は5時。開門と同時に続々と会場内に入ります。

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日の出。天気もいいし空気も澄んでいます。綺麗だった。

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外していた前輪を装着して前後空気圧のチェック。
その他ギアやブレーキ等の各所チェックと調整をします。

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6時から選手が整列し始めます。本当に寒いです。

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スタート10分前。みんな準備万端。いい天気だ。

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その後スタート。ピナレロ社の社長が来てスタートの合図。
5人ずつのスタートになり、しばらく待ちます。ちなみに今回の
参加者は1700人ほど。富士山の5000人に比べれば少ない
けれど、結構この待ち時間は寒いのでこたえます。

しばらくして自分もスタート。スタート後は清泉寮付近では
上りでしたが、基本的に小淵沢までの20キロは下り基調。
何がつらいって、寒さ。スピードは相当なスピードになります。
そこで自分はウインドブレーカーを着たとはいえその下は半袖。
そして下はレーサーパンツの短パン。本当につらかったです。
これは来年の課題です。

エイドステーション(休憩所)

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定期的に休憩所があり、水分やらカロリー補給が出来ます。

ここではおむすびを頂きました。

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塩むすびですが美味いのなんのって。汗を相当かくので
こういうシチュエーションでは塩分補給が意外と重要なのです。

その後、南アルプスを一望できる場所へ。

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本当にいい風景です。この風景の中で走れるだけでも
満足です。本当に気持ちがよかった。
(本格的な上りに差し掛かってないからこんな悠長な事を
 考えられるのです。って今更思います)

花もきれい。

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その後のエイドステーションにて。朝採れのレタス。

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蕎麦と一緒に頂くのですがシャキシャキしていて本当に美味しかった。

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さすがにこれには長蛇の列。やっぱり大人気。

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自転車も休憩。トラブル無く走りきってくれ!

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その後の走る場所や注意事項をチェックします。

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後半になればなるほど上り基調になるのでどれだけ体力を
温存するかが今回のポイントでしょうか?

その後のエイドステーション。絶景でした。

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このエイドステーションで約50キロを走りました。ここから
じわりじわりと上り坂が多くなってきます。呼吸を一定に
意識しながら慎重に行きます。

そして、その後に急な坂が。この辺りから自転車を降りて
押す人がチラホラと出てきました。

坂を上りきったらエイドステーションです。

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思えばエイドステーションの配置が絶妙でした。
まずは挨拶代わりの坂を上りきり、みんな一休み。

ここのエイドではとうもろこしが美味かった。

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甘くて甘くて。体力を消耗してきているのでこの甘さが
体にしみます。本当に美味しかったです。

収穫寸前のお米が。

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心地よい風が吹いてサラサラと音を立てて揺れる稲穂が
とても綺麗でした。秋の訪れを感じさせます。

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その後は海岸寺山岳ステージの最難関の激坂です。
今回は「絶対にへこたれない、自転車から降りない、
そして、前に見える人は少しでも近づいて抜かす」という
壮大な目標を立てていました。でも、つらい。何回か
「もうダメだ。降りようか・・・歩こうか・・・・」って思いました。
しかし、なんとか上りきりました。本当につらかったです。

最高ポイントを通過し、しばらく下るとまだまだ上りは
続きます。そう。前半下り基調が続いたと言う事はその
後は上らねばならないのです。

北甲斐エイドステーション。

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みんな本当にここでは疲れていました。横になる人も多々。

ここでもおにぎりを頂きます。美味しかったなぁ。

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ボランティアの人が一つ一つ握ってくれます。ありがたいです。
ここのエイドステーションではありませんが、手作りのパイが
あったり、独自の給水所を作ってくれたりして本当に嬉し
かったです。感謝感激です。

その後、絶景ポイントである八ヶ岳高原大橋。

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本当に絶景だった。ここは昔車やバイクで通った事がある
けれど、まさか自転車で走るとは思わなかった。でも一番
気持ちがいい。なにせ自力で走っているのだから。

って、しばらく感動していましたが、陽は容赦なく照りつけ、
まだまだ、坂は続きます。これでもかと言うほど坂が続きます。

100キロ走った所にあるエイドステーション。ここで朝に
採れたきゅうりを味噌で頂きます。

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みずみずしくて本当に美味しかった。そして、汗をかいて
いるので塩分も少なくなっている所にこの味噌。体にしみる。

この後すぐに八ヶ岳高原ラインに出る為の坂があります。
個人的にはこの坂が一番つらかった。疲労もあったと思います。
本当につらかった。鼻水が出るんだけど、拭いたりすすったり
する余裕もないぐらい。もはや無心でペダルを回します。

交差点で信号を待つために止まり、八ヶ岳高原ラインへ。
傾斜はそれ程ではありませんが、まだまだ上りは続きます。

最終エイドステーション。

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この辺りで一気に天気が悪くなりました。さすが山の天気。
ポツリポツリと雨が降り始めました。参ったなーって思い
ウインドブレーカーを着ます。続くのかな?って思っていたら
幸いにも止みました。今がチャンスと出発。

しかし、最後の強烈なさかがお出まし。美し森交差点を
左に曲がり、スタート地点に戻るのですがこの坂が強烈。
歩く人も多くなっています。

最後の力を振り絞り、ここでも足をつかずにゴール。

本当に長かった。つらかった。こんなに辛いなんて思わなかった。

最後に暖かいトン汁とおむすび。ってか、メチャクチャ寒い。
吐く息が白いんです。さすが高所です。

食べるものを食べたら(笑)、後は帰るのみ。車に自転車を
積んで早々と出発。

それにしても車って凄い(笑)。さっき死ぬ気で上った坂を
アクセルポンで、グイグイ上る。くっそー(泣

長坂I.C.から中央道に入ります。そこで不可解な文字が。

高井戸まで6時間以上

一瞬気を失いそうになりましたよ(笑)

なんでも2箇所の事故と小仏・相模湖での渋滞。

疲れていて眠いし、渋滞を6時間も無理との判断をしまして
初狩SAにて仮眠をとることにしました。ちょうど車中泊用の
布団があったのであっという間に寝ました。

で、気がついたら2時間。もはや仮眠ではありません。
でも、幸いな事に高井戸まで2時間以上になっていました。

その後、渋滞にはまりながらも東京まで戻ってきました。

渋滞の疲れで眠くなったので、もう迷うことなく仮眠。永福PAにて
1時間ほど仮眠。その後のんびり帰ってきて家に着いたのは
0時30分ほど。結果的には6時間以上かかってる(笑)
しかし、仮眠を3時間とっているからまあ、その分楽できたかな。

最後の渋滞は大変だったけれどグランフォンド自体は本当に
楽しかった。辛かったけどその分走りきった充実感はハンパ無い。

激坂を上っている最中は「もう来年はやめた。絶対来ない」って
思っていたけれど、走りきった後に「是非来年も!」って思う自分が
いたりします。本当に楽しく、また為になる大会でした。

P.S.自転車的な話やその他は明日にでも書きますね。

写真はNikon D60 + AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR です。


グランフォンド八ヶ岳 2010 (前日編) [自転車]

運動会を2時ぐらいに切り上げて八ヶ岳へ出発です。

そう。グランフォンド八ヶ岳です。

八ヶ岳の大自然の中、山道をガンガン走ります。走るだけではなく、
おいしい料理や地元の人々などと触れ合えるとても有意義なイベントです。

イベント自体は明日ですが受付は前日のみ。夜の8時まで
だったのでのんびりしていられません。

用意もほとんどしていなかったので、運動会から帰ったら自転車を
積んだり、工具や服やらいろいろな用意を急いでして出発です。

時間が中途半端なので高速は空いていました。

途中、双葉SAにて。

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富士山だ。やっぱりいいねぇ。

その後、一気に現地に向かいますが6時半ぐらいに到着。
周りは真っ暗でした。そして何が一番驚いたって気温。

車が示す外気温はなんと7度。一桁です。

明日、この気温で出走するの???

ウィンドブレイカーは持ってきたけれど下はレーパン一枚。

さてさて・・・・どうなるやら。

その後、近くにある温泉へ。「甲斐大泉温泉パノラマの湯」。

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露天風呂から見える月がとてもきれいでした。

 

その後、人気の無い甲斐大泉駅へ。

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ここで車中泊です。最終電車が過ぎると駅も暗くなります。
外気温は寒かったけれど布団はわりとしっかりとした布団を
持ってきていたので心地よく寝ることが出来ました。

さあ、明日は頑張るぞ。

写真はNikon D60 + AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR です。


運動会 [家族]

運動会です。

前日からカミさんと「雨だね。中止だよ。絶対。」なんて話して
おりました。

そして、朝、5時に目覚めました。

天気。雨。

「さてと。昼ぐらいから八ヶ岳(自転車大会)に行くか!」

って、ある意味、意気込んで(笑)いました。

予定では6時に連絡網が回ってくる事になっています。

でも、みるみるうちに小雨になってくる。

おいおい。嫌な感じだなぁ。。。。そう思っていたら連絡網が。

「8時に最終決定します。また連絡網を回します」

との事。嫌な予感。

カミさん「これはやるね。絶対やるよ。」

天気予報は雨のち晴れ。これは絶対やりたがっている。

で、8時。連絡網が回り、予想通りやるとの事。

しかも30分遅れで始まると言う最悪な状況です。
(八ヶ岳の大会の受付が夜八時までなのです。だから
 出来るだけ早く行きたい状況なのです)

まあ、しょうがない(って、嫌なの?)。行くか。

ということで運動会がスタート。微妙に小雨。そして寒い。

まぁ、ゆとり的な運動会なのかなと思っていたら意外にも先生が

「今日は勝負にこだわる日です!」

と力強い宣言。なかなかいい事言うね。うんうん。

まずは徒競走。予想通りのポジションをキープ。

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結果、6位をゲット。まあ、ビリなんですけどね。

でも、走るフォームはよくなった。幼稚園の年長の時は
ダントツでビリだったけど、今回は縮まった。来年は・・・

まあ、いかんせんウェイトですな。パワーウェイトレシオが高す
ぎる。小学生の走りなんて軽い+フォームでなんとでもなる。
来年はもう少し痩せよう。もうすこし順位は上がると思う。

その後は踊りやら応援合戦やら。

午後に入ると天気は一気によくなり快晴。

大玉ころがし。

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で、勝った。

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うれしいでしょ?勝つとうれしいでしょ?その気持ちを忘れずにね。
結果的には6位だったけれど、練習もしていたしよく頑張った。
来年は上を目指そう。

その後、玉入れをやって競技は終了。閉会式までいると
八ヶ岳に間に合わないのでそこで帰りました。

なんだか解らないけど幼稚園時代よりも明らかにテンションが
あがらない。小学生ってそんなものなのかな?って感じた
運動会でした。

写真は Nikon D3 + AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8Gです。


準備とローテンション [カメラ]

明日はいよいよ運動会です。

って言っても、イマイチテンションは上がらない。

どうしてなんだろう?小学生だからか?幼稚園だと朝から
並んで場所取りをしたものだけど今回はそんな気にもならない。

まあ、そんなものなんだろう。おそらく。

予報は雨と言うこともあるからかな?

でも、やるかもしれないのでとりあえず、レンズを友達から
借りた。70-200mmF2.8である。運動会ではおなじみの
レンズでございます。本当にありがたい限りです。


どうやら [家族]

運動会(土曜日)が雨になったら

火曜日に順延

だそうだ。

だ、そうだ。

ほほおう。そうかそうか。

無理に土曜日に・・・・・・

いや、これ以上は言わない(笑

あ、火曜日だったら見に行けないな。。。。

うーん。。。。


いい車だ [自動車]

現行タイプのレガシィに初めて乗りました。

SUBARU LEGACY TOURING WAGON 2.5i S Package

いまさら?って感じですがなんか乗るタイミングが無くて。

友達のPCの調子が悪く見に行きました。友達と言うか
昔の同僚と言うか、昔の後輩と言うかなんと言うか。
まあ、つまりは同僚同士が結婚したということです。

自転車で行ったので到着時は汗だく。その状態を見かねて
シャワーを浴びさせていただきまして、そして食事もご馳走に
なりました。いやぁ、ありがたいありがたい(図々しい・笑)

PCのトラブルはすんなり解決。車に乗ったのはその帰り。

いい車でした。2500ccのエンジンは自分の2500と比べて
より洗礼されていた。とても気持ちがよかった。4気筒とは
思えないフィーリングでした。

足回りもさすがビルシュタイン。高速道路のレーンチェンジも
軽快かつ安定。ピシッと決まる。流石だなぁ。

予想以上だったのはCVTです。CVTはそれ程好きじゃないの
だけど、よく出来ていました。さすが富士重工のCVTですね。

ま、ちょっと大きいし重いかな。ボディがもう少し軽ければ
このエンジンやミッションがもっと活きるような気がしました。

でもね、まあ、一般的な感じだと、旧型に乗っている人は
新型に対して懐疑的になる傾向がある。そのイメージを
取っ払って印象を言うならば「やっぱりいい車だ」って言う
感じでしょう。

久し振りにいい車に乗りました。そう思える車です。


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